今日10月12日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本 DF玉林睦実(愛媛、1984)*豊富な運動量を誇り、1対1にも強いサイドプレーヤー。FW武田拓真(岡山、1995)*中央学院高、東海学園大で技術を高めてきたアタッカー。18年に岡山に加入した。海外MFガンソ(フルミネンセ、1989、ブラジル)*左足から繰り出されるパスとシュートセンスが魅力の長身テクニシャン。元選手 DF大仁邦彌(元三菱重工、1944)*激しいマークを持ち味としたDF。日本サッカー協会長も経験。GKライモント・アウマン(元バイエルンほか、1963、ドイツ)*元ドイツ代表。バイエルンで正GKとして活躍。ほか三浦雄一郎(登山家、1932)鹿賀丈史(俳優、1950)東儀秀樹(雅楽演奏家、1959)真田広之(俳優、1960)土屋伸之(ナイ

川淵三郎氏が体罰報道に怒り Jリーグ初代チェアマンで日本トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏が10日、自身のツイッター(@jtl_President)を更新し、鹿児島県の高校サッカー部の指導者が選手に暴力を振るったという報道について言及した。 川淵氏は高校サッカーで起きた今回の“体罰報道”について「鹿児島県の高校サッカー部の指導者が選手に足蹴り平手打ちをしている映像を見た。ショックを通り越して強い怒りを覚えた」と厳しく非難している。 そして「こんな指導者を長い間放置してきたサッカー界は深く反省しなければならない」と問題提起し、サッカーファンに対して「皆さんに不快な思いをさせて誠に申し訳ありません。という言葉だけでは済まない気持ちです」と謝罪の思いを伝えた。

第98回全国高校サッカー選手権の各地区予選がスタートしている。松本山雅FC内定の“逸材パサー”MF山田真夏斗(3年)擁する立正大淞南高は10月25日の島根県予選初戦で吉賀高と対戦。今年、12年ぶりにインターハイ出場を逃したチームにとっては復権、そして目標とする全国4強超えのためにも絶対に負けられない大会だ。GK豊田純平(3年)は身長170cm台前半と小柄だが、名門で下級生時からゴールを守ってきた注目守護神。抜群の跳躍力とセービング力を持つGKが、夏に成長した部分や選手権への意気込みなどについて語った。―インターハイに出られないことは想像もしていなかったと思うが?「自分が入学してから1回も(島根県内で)負けたところを見たことが無かったし、体験したことがなかったので、正直、新人戦で負けた時もそうでしたけれども、インターハイで負けた時のショックはデカかったです。逆にあの光景を目に焼き付けようと思

10月10日、石川県高等学校体育連盟サッカー専門部は、第98回全国高校サッカー選手権石川予選の3回戦の日程変更を発表した。 台風19号の接近に伴い、日程変更の対象となったのは4試合。12日実施の2試合が開始時間変更され、1試合が14日に延期となった。また、14日1試合も開始時間が変更されている。 ■10月12日(金沢大学SOLTILO FIELD(Bコート))星稜 - 羽咋工:10時00分→9時00分羽咋 - 金沢学院:12時00分→10時45分航空石川 - 金沢桜丘:14時00分→10月14日12時00分(和倉温泉多目的グラウンド(Cコート) ■10月14日(和倉温泉多目的グラウンド(Cコート))野々市明倫 - 小松大谷:12時00分→14時00分 1回戦 2019.09.22

FWネイマールがブラジル代表100キャップに到達した。2010年に“セレソン(ブラジル代表の愛称)”デビューを飾ったネイマール。今夏行われたコパ・アメリカは負傷で欠場したため、A代表でのタイトルはまだないが、2016年には母国開催のオリンピックにオーバーエイジ枠で参加し、見事金メダルを獲得。9年間の間ブラジルの中心であり続けてきた。そして迎えた10日、セネガル代表との親善試合に先発出場し、100試合出場を達成している。なお試合はFWロベルト・フィルミーノのゴールで先制したものの、前半終了間際にPKで失点し、1-1のドローに終わった。現在27歳のネイマールは、ブラジル最年少で100キャップに到達。歴代キャップ数はロビーニョと並んで6位となっている。トップはカフーの「142」であり、十分に記録を更新する可能性がある。ネイマール自身も、大台到達を喜んだ。「過去数年間でいくつか素晴らしいことを経験

セレッソ大阪は11日、DF丸橋祐介が外傷性気胸、肺挫傷、左肋骨骨折と診断されたことを発表した。全治は4~6週間の見込み。6日に行われたJ1第28節・鹿島戦に先発出場した丸橋は、前半34分にセットプレーでの競り合いの際に左腰あたりを痛め、交代を余儀なくされた。同選手は、今季J1で27試合2ゴールを記録していた。

フェネルバフチェがアーセナルの元ドイツ代表MFメスト・エジル(30)の獲得を狙っているようだ。トルコ紙『Takvim』が伝えている。2013年9月にレアル・マドリーからアーセナルに電撃移籍したエジルは、天性のパスセンスを武器に決定機を量産し、チームに大きく貢献。これまでFAカップ3度の優勝を経験した。しかし、今季はここまでプレミアリーグ1試合、カラバオカップ1試合の出場にとどまり、直近3試合はベンチ外となっている。ウナイ・エメリ監督は「彼を起用しないと決めたときは、他の選手の方がより適していると考えているからだ」と語り、スタメンにふさわしくないと告白していた。同紙によれば、構想外扱いを受けているエジルに対して、フェネルバフチェが1月の獲得を狙っているとのこと。アーセナル側もエジルの退団を認め、レンタル移籍の場合は同クラブが給料の一部を負担する可能性があるという。今夏の移籍市場でもエジルのフ

今日10月11日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本FWジャイルトン・パライバ(東京V、1990、ブラジル)*中国でのプレー経験を持つアタッカー。持ち味のスピードで相手守備陣を切り裂く。FWジュニオール・サントス(柏、1994、ブラジル)*188cmの上背を活かしたフィジカルが強みの屈強ストライカー。MF岩井柊弥(愛媛、2000)*愛媛U-18から昇格したMF。特別指定選手時代の18年にJデビューを果たした。海外MFセバスティアン・ローデ(フランクフルト、1990、ドイツ)*2016年にバイエルンから加入。豊富な運動量をいかし、攻守でハードワークできるMF。元選手FWボビー・チャールトン(元マンチェスター・Uほか、1937、イングランド)*ミュンヘンでの飛行機事故から生還し、マンチェスター・Uの黄金期を

昨シーズン終了後に現役を引退した元チェコ代表GKペトル・チェフがアイスホッケーのクラブと契約を結んだ。 チェルシーでプレミアリーグやチャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグ制覇に貢献し、2015年から加入したアーセナルで2018-19シーズンを最後に現役から退いたチェフ。その後、6月にテクニカル&パフォーマンスアドバイザーとして古巣チェルシーに帰還していた。 しかし9日、チェフは引退撤回を発表。しかし、フットボールのピッチではなく、今度は氷上で雄姿を見せることが決まった。現在37歳の守護神は、イングランドのアイスホッケーチーム、ギルフォード・フェニックスと契約を結び、早ければ11日にデビューすることになるようだ。 チェフは、クラブからの声明の中で「フェニックスでプレーする機会を手にできて本当にうれしい。今シーズンの目標を成し遂げるために若いチームを助けられると願っているし、

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、6年前にバルセロナ退団を考えていたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に伝えた。 13歳でバルセロナに入団したメッシは、当時17歳の2004年10月16日に行われたリーガ・エスパニョーラ第7節のエスパニョール戦でデビュー。これまでクラブ歴代2位の公式戦692試合に出場し、今年5月1日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグのリヴァプール戦ではクラブ通算600ゴール超えを達成した。 名実ともにバルセロナの絶対的エースとして君臨しているが、脱税容疑の捜査が始まった2013年に退団を真剣に考えていたようだ。9日に地元のカタルーニャ州のラジオ局『RAC1』のインタビューで「あのときは、心から退団を考えていた」と明かしている。 「バルセロナのせいではなく、スペインを離れたかったんだ。(脱税容疑の捜査で)ひどい扱いを受けていると

- 1 栃木SCが元新潟監督を“補強”「⽬標達成のために小林監督を支え、選⼿たちをサポート」
- 2 16歳FWングモハが衝撃デビュー弾!! 10人ニューカッスルに2失点の王者リバプール、90+10分劇的勝利で開幕2連勝
- 3 FC町田ゼルビア VS 鹿島アントラーズ 予想、対戦成績、最新情報2025/8/27
- 4 名古屋グランパス VS サンフレッチェ広島 予想、対戦成績、最新情報2025/8/27
- 5 負傷者相次ぐCBはE-1組を抜擢、ボランチは追加招集も?森保監督「最低でも一人増やそうかなと」
- 6 AFCボーンマス VS ブレントフォード 予想、対戦成績、最新情報2025/8/27
- 7 セルタ・デ・ビーゴ VS レアル・ベティス 予想、対戦成績、最新情報2025/8/28
- 8 日本代表MF森下龍矢がイングランド2部ブラックバーンに移籍!「今がベストなタイミング」
- 9 ハンブルガーSV VS FCザンクトパウリ 予想、対戦成績、最新情報2025/8/30
- 10 CB手薄&左SB移籍の山形、22歳DF坂本稀吏也の“呼び戻し”を発表「シーズン途中ではありますが…」