【加入情報】高校サッカープレーヤー55人がJ内定!20年内定選手一覧

高校年代のサッカープレイヤー55人が10月15日までにJ内定を獲得している。加入内定選手55人の内訳はJクラブユースからが36人、高体連所属の選手が19人となっている。内定者は以下の通り。 【高体連】 ▽青森山田MF武田英寿(→浦和レッズ)MF古宿理久(→横浜FC) ▽尚志FW染野唯月(→鹿島アントラーズ) ▽桐生一FW若月大和(→湘南ベルマーレ) ▽市立船橋DF畑大雅(→湘南ベルマーレ)MF鈴木唯人(→清水エスパルス) ▽成立学園FW吉長真優(→ジュビロ磐田) ▽桐光学園FW西川潤(→セレッソ大阪) ▽帝京長岡MF谷内田哲平(→京都サンガF.C.)FW晴山岬(→町田ゼルビア) ▽静岡学園MF松村優太(→鹿島アントラーズ) ▽興國MF田路耀介(→ツエーゲン金沢)DF高安孝幸(→ツエーゲン金沢) ▽神戸弘陵DF田平起也(→セレッソ大阪) ▽米子北D

高校サッカー
青森山田
西川潤
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2戦連続ドローと苦しみながらのEURO出場決定にスペイン指揮官が安堵…値千金同点弾のロドリゴは歓喜

スペイン代表のロベルト・モレノ監督は、苦しみながらのEURO2020本戦出場権獲得に安堵しているようだ。15日に行われたEURO2020予選でスペインは敵地でスウェーデンと対戦。引き分け以上で本戦出場の決まるスペインだが、50分にスウェーデンにゴールを許す。さらに、守護神ダビド・デ・ヘアが負傷交代するなど不穏な空気が流れるが、試合終了間際にロドリゴが劇的な同点弾を奪って、1-1で終了する。この結果、スペインはグループF突破を決めている。先日のノルウェー戦に続き、2戦連続でのドローに終わったものの、EURO2020本戦の出場権を獲得したモレノ監督は、試合後に「良い試合を作れた。チャンスもあったが、ゴールに結びつけられなかった。しかし、最後には予選突破を決められた。同じ結果でも、ある時は勝利を味わえ、ある時は苦汁をなめる。ただ、今、私はこの試合と選手たちに満足だ」と安堵を口にしている。また、貴

スペイン代表
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低迷マンUに追い打ち?絶対的守護神が代表戦で負傷、リバプール戦欠場か

マンチェスター・ユナイテッドに所属するスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが代表戦で負傷。リバプール戦を欠場する可能性が浮上している。英『ミラー』が伝えた。15日、スペインはEURO2020予選グループリーグ第8節でスウェーデン代表と対戦し、1-1で引き分けた。先発出場したデ・ヘアは後半14分、自陣ゴールまでバックパスを受け、大きく蹴り出した際に右足を負傷。その場に座り込み、交代を余儀なくされた。試合終了後、ロベルト・モレノ監督は「外転筋に痛みがあった。ハーフタイムに治療を受けたが、彼はプレーを続けたがっていた」と明かした。今季、プレミアリーグ8試合を終えた時点で2勝3分3敗で12位に低迷するユナイテッド。20日には開幕8連勝中のリバプールを本拠地オールド・トラッフォードに迎えるが、絶対的守護神の欠場となれば、ユナイテッドにとって大きな打撃になることは間違いない。

マンチェスター・ユナイテッド
ダビド・デ・ヘア
スペイン代表
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約2年ぶり代表弾の浅野拓磨「いつも目指すべきは代表のピッチ。ゴールできて嬉しい」

日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選グループF第3戦でタジキスタン代表と対戦し、3-0で勝利した。試合後、浅野拓磨がフラッシュインタビューでコメントを残した。 予選2連勝同士の日本とタジキスタンによるグループ首位対決。前半、日本は攻守に積極性を見せるタジキスタンを前に主導権を掌握しきれず、ゴールチャンスも生かせないまま0-0で試合を折り返す。しかし迎えた後半、53分に南野拓実の予選3試合連続弾で均衡を崩すと、直後にも南野が加点。82分には、途中出場の浅野が2017年8月のアジア最終予選・オーストラリア代表戦以来となるゴールを奪い、3-0で勝利した。 試合後、浅野は「久しぶりに代表戦のピッチに立てたこと、チームの勝利にゴールという形で貢献できてうれしいです」と、約2年ぶりのゴールを率直に喜び、続けて、「今は新天地(パルチザン)でプレーしていますが、どこでプ

浅野拓磨
カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選
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ゴールデンボーイ候補20名…韓国代表MFイ・カンインやバルサの16歳FWファティら選出

ヨーロッパでプレーする最も活躍した21歳以下の選手に贈られる「ゴールデンボーイ賞」の候補者20名が15日に発表された。 同賞は、2003年にイタリア紙『トゥットスポルト』によって設立された。過去にはバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシや、マンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバ(当時ユヴェントス)らが受賞。昨年は、当時フローニンゲンに所属していた日本代表MF堂安律(現PSV)が候補40名に選出され、最終的に当時アヤックスのオランダ代表DFマタイス・デ・リフト(現ユヴェントス)がDFとして初の受賞を果たしていた。 2019年の候補者20名には、デ・リフト、U-21イングランド代表MFフィル・フォーデン、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが昨年に続いて選出。6月のFIFA U-20ワールドカップで準優勝に貢献してゴールデンボール賞(大会MV

ゴールデンボーイ賞
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イタリアが無傷の8連勝…ベロッティ2発など5得点でリヒテンシュタインに快勝

EURO2020予選のグループJ第8節が15日に行われ、リヒテンシュタイン代表とイタリア代表が対戦した。 7連勝で前節EURO本大会出場を決めたイタリアは試合開始直後、最下位のリヒテンシュタインに決定機を許したが、立て続けのシュートはGKサルヴァトーレ・シリグとジャンルカ・マンチーニのブロックで難を逃れる。すると直後の2分、クリスティアーノ・ビラーギが左サイドから折り返し、フェデリコ・ベルナルデスキが左足ダイレクトでゴール左隅に突き刺して先制に成功した。 そのまま1点リードで折り返したイタリアは52分、アンドレア・ベロッティがエリア右に抜け出してシュート、59分にはビラーギが強烈なミドルシュートを放ったが、どちらも得点には結びつかず。一方のリヒテンシュタインは65分、デニス・サラノヴィッチがエリア左からゴール右隅を狙って右足を振り抜くが、シュートはGKシリグの好セーブに阻まれた。

EURO2020予選
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【全国高校サッカー選手権】東京都Bブロック予選主な結果

[決勝](11月16日)[準決勝](11月10日)[準々決勝](10月26日)[2回戦](10月19、20日)駒澤大高 vs 日体大在原高南葛飾高 vs 関東一高国士舘高 vs 早大学院高目白研心高 vs 東久留米総合高東海大高輪台高 vs 本郷高東京高 vs 日本学園高東大和高 vs {{c|東京朝鮮高}石神井高 vs 大成高[1回戦](10月14日)日体大在原高 1-0 国立高南葛飾高 1-0 日大二高駒込高 0-4 関東一高国士舘高 2-0 高島高板橋高 0-6 早大学院高日大三高 0-1 目白研心高保谷高 1-4 本郷高拓大一高 1-3 東京高日本学園高 2-0 武蔵高東大和高 2-1 国分寺高駒場高 0-0(PK3-4)東京朝鮮高学習院高 1-4 石神井高

全国高校サッカー選手権
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【全国高校サッカー選手権】東京都Aブロック予選主な結果

[決勝](11月16日)[準決勝](11月9日)[準々決勝](10月26日)[2回戦](10月19、20日)國學院久我山高 vs 早稲田実高八王子高 vs 実践学園高成立学園高 vs 豊多摩高暁星高 vs 日大豊山高堀越高 vs 東大和南高修徳高 vs 東海大菅生高多摩大目黒高 vs 明星学園高 青山高 vs 帝京高[1回戦](10月14日)東京実高 1-1(PK2-3)早稲田実高八王子高 3-0 桐朋高三鷹中等教育学校 0-9 実践学園高成立学園高 7-1 駿台学園高明治学院高 1-5 豊多摩高暁星高 3-1 成城学園高東大和南高 2-1 日大鶴ヶ丘高修徳高 3-1 創価高鷺宮高 0-2 東海大菅生高多摩大目黒高 3-1 豊島高明星学園高 1-0 保善高調布南高 1-3(延長)青山高

全国高校サッカー選手権
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デビュー前異例の抜擢!令和初の選手権応援歌は16歳・三阪咲さんに決定

第98回全国高校サッカー選手権大会の応援歌は、SNSや動画サイトで爆発的人気を誇る三阪咲さん(16)が歌う『繋げ!』に決まった。日本テレビが16日に発表した。応援歌史上初めてデビュー前の現役高校生が歌うことが決定。三阪さんが同世代の同じ目線・感性から今大会を盛り上げる。さらに今年はもう1曲“みんなのアンセム”を制作。地区大会決勝でのキックオフライブも実施するという。三阪さんは応援歌決定を受け、「最初に聞いたときは『自分でいいのかな』という不安はありましたが、せっかく選んで頂いたからには頑張ろう、という気持ちになりました」と語ると、「サッカーをやるときに頑張ろうと思えたり、将来サッカーでなくても何か頑張りたいときにこの曲がそばにあったりとか、何年後かにまた思い出せるような、一生の思い出になる曲になったらいいなと思います」と意気込んだ。

全国高校サッカー選手権大会
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今日10月16日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日10月16日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本DF小川大貴(磐田、1991)*パスの精度が高く、粘り強い対人戦が持ち味のDF。DF鈴木翔登(熊本、1992)*流通経済大から2015年に加入。熱いハートのこもったプレーが特徴で、愛称は「気持ちくん」。FW中山雄希(沼津、1994)*早稲田大出身。背後への動き出しとスピードが武器。海外MFロベルト・ファルカン(元インテルナシオナルほか、1953、ブラジル)*1980年代のブラジルで黄金のカルテットを構成。元日本代表監督。MF風間八宏(元広島、1961)*J開幕時は広島に在籍。開幕戦で開始1分で得点し、日本人Jリーガー初ゴールを記録。前名古屋監督。MFシュティファン・ロイター(元ドルトムントほか、1966、ドイツ)*主に守備的MFとして活躍した。ブンデス

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