C・ロナウドやムバッペら…ビジャがEURO2020予選ベストイレブンを選出

今季限りで現役を引退するヴィッセル神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャが、EURO2020予選で活躍した選手の中からベストイレブンを選出した。EURO2008の得点王であるビジャは、EURO2020の宿泊施設およびアトラクション予約の公式パートナーである世界最大級の宿泊予約サイト『ブッキング・ドットコム』のブランド・アンバサダーに就任。本大会に先駆けて“ヨーロッパ最高の11人”を選択した。フォーメーションは4-3-3を採用。同郷のDFセルヒオ・ラモスやMFセルヒオ・ブスケツ、DFジョルディ・アルバのほか、大会連覇を目指すポルトガル代表のエースであるFWクリスティアーノ・ロナウド、ロシア・ワールドカップ(W杯)に続いて活躍が期待されるフランス代表FWキリアン・ムバッペ、2018-19シーズンのUEFA最優秀選手賞を受賞したオランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイクらを選出した。ビジャが選ん

ヴィッセル神戸
EURO2020
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今日12月2日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日12月2日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本MF山村和也(川崎F、1989)*鋭い戦術眼と高い身体能力を兼ね備えるMF。近年は攻撃的なポジションを担う。DF乾大知(栃木、1989)*長身を生かした空中戦とフィジカルの強さが武器のDF。MF前田柊(八戸、1993)*神奈川大出身の司令塔。磐田U-18時代には10番を背負った。MF田中稔也(群馬、1997)*スピードと高いテクニックを生かしたドリブルが武器の攻撃的MF。海外DFマッテオ・ダルミアン(パルマ、1989、イタリア)*運動量豊富で1対1の局面で落ち着いた対応を見せるSB。MFガストン・ラミレス(サンプドリア、1990、ウルグアイ)*フィジカルが強く、強烈なシュートやゴール前へ走り込むセンスがあるMF。元選手GKフランチェスコ・トルド(元インテ

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EURO2020のマッチスケジュール決定!開幕戦はイタリアvsトルコ

EURO2020の組み合わせ抽選会が11月30日に行われ、マッチスケジュールも決定した。EURO2020本大会は24チームが出場し、6グループに分けてグループリーグを実施。上位4チームと3位成績上位4チームの計16チームが決勝トーナメントに進出する。今大会の開幕戦は来年6月12日にスタディオ・オリンピコ(ローマ)で行われ、グループAのイタリア代表とトルコ代表が対戦。6月27日から決勝トーナメントに入り、決勝は7月12日にウェンブリー・スタジアムで開催される。EURO2020のマッチスケジュールは以下の通り。▼グループリーグ(6月12日)トルコ vs イタリア [ローマ](6月13日)ウェールズ vs スイス [バクー]デンマーク vs フィンランド [コペンハーゲン]ベルギー vs ロシア [サンクトペテルブルク](6月14日)イングランド vs クロアチア [ロンドン]オーストリア vs

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【第98回全国高校サッカー選手権予選】積み重ねてきた半歩が「打倒・桐光」果たす一歩に。日大藤沢がインハイ王者破り、全国へ!:神奈川

[11.30 選手権神奈川県予選決勝 桐光学園高 0-1 日大藤沢高 ニッパ球]日大藤沢がインハイ王者破って全国へ!第98回全国高校サッカー選手権神奈川県予選決勝が30日に行われ、インターハイ優勝校の桐光学園高と日大藤沢高が激突。MF浅野葵(3年)の決勝点によって日大藤沢が1-0で勝ち、5年ぶり5回目の全国大会出場を決めた。日大藤沢は全国大会2回戦から登場。広島県代表の広島皆実高と初戦を戦う。今夏のインターハイで初優勝を果たした桐光学園は、U-20日本代表FW西川潤(3年)の他にも高評価を得ている選手を複数擁する注目校。全国の強豪各校が「打倒・桐光」「打倒・西川」を目指していた。県内のライバル・日大藤沢もその一つ。昨年度の選手権予選で2-0から逆転負けし、インターハイ予選は代表決定戦で延長戦の末に惜敗していた。その悔しさをぶつけた日大藤沢が、神奈川県予選で「打倒・桐光」を達成。今年の最注目

神奈川県予選
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バルサ、アトレティコ戦に向けて招集メンバー発表!グリエーズマンは初の古巣対決へ

バルセロナが1日にワンダ・メトロポリターノで行われるリーガ・エスパニョーラ第15節アトレティコ・マドリー戦に向けて招集メンバー18名を発表した。今回のメンバーには初の古巣対決に臨むFWアントワーヌ・グリエーズマンやFWリオネル・メッシ、FWルイス・スアレスらを順当に招集。MFセルヒオ・ブスケツは出場停止、FWウスマン・デンベレとDFジョルディ・アルバ、DFネウソン・セメドは負傷によりメンバーから外れた。なお、試合は日本時間2日の午前5時キックオフを予定している。▼GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンネト▼DFジェラール・ピケクレマン・ラングレムサ・ワゲセルジ・ロベルトサムエル・ウムティティジュニオール・フィルポ▼MFイバン・ラキティッチアルトゥールカルレス・アレニャフレンキー・デ・ヨングアルトゥーロ・ビダルカルレス・ペレス▼FWルイス・スアレスリオネル・メッシアントワーヌ・グリエーズマ

バルセロナ
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久保建英、チーム最多タイのシュート3本もGK好守に阻まれ「彼を祝わないといけない」

マジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、相手GKの活躍を認めた。クラブ公式サイトが伝えている。マジョルカは11月30日、リーガ・エスパニョーラ第15節でベティスと対戦。PKで先制を許すと、追加点を奪われ、後半にPKで1点を返すも、追いつくことはできず、1-2と敗れた。フル出場となった久保は「僕らのミスからゴールは生まれてしまったし、それは許すことができません」と振り返った。一方で、久保はチーム最多タイとなる3本のシュートを放った。いずれも枠内には飛んでいたが、ジョエル・ロブレスの好セーブに阻まれ、「ジョエルはとても優れていました。彼を祝わないといけませんね」と話した。また、マジョルカのビセンテ・モレノ監督は「前半はベティス、後半は我々が優れていた」と試合を総括。一方で、「決定機を生かさないといけない。我々は人間だし、自分たちの日ではないこともある」と語り、失点に絡んだババを擁護している

久保建英
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今日12月1日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日12月1日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本 GK西部洋平(清水、1980)*恵まれた身体能力を持ち、瞬発力、レスポンスの鋭さが武器のGK。MFエヴェルトン(浦和、1992、ブラジル)*フィジカルの強さと意外性のあるミドルシュートを武器とするMF。MF大橋尚志(金沢、1996)*鹿島ユース出身。フィジカルを生かした守備、豊富な運動量が持ち味のMF。元選手DFフランツ・ビンダー(元ラピド・ウィーン、1911、ドイツ)*元ドイツ代表でラピド・ウィーン一筋で選手生活を終えた。DF倉又寿雄(元NKKほか、1958)*FC東京の黎明期を支えた指導者。現在は育成の手腕を活かし、立教大の監督を務める。DFハビエル・アギーレ(元クラブ・アメリカほか、1958、メキシコ)*14年8月に日本代表監督に就任し、15年2

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ホーム最終戦で涙の勝利…11試合ぶり勝ち点3で湘南が自動降格を回避

[11.30 J1第33節 湘南1-0広島 BMWス]J1ラスト2節、Shonan BMW スタジアム平塚では、16位湘南ベルマーレと6位サンフレッチェ広島が対戦。オウンゴールで先制した湘南がそのまま逃げ切り、11試合ぶりの勝利をつかんだ。前節のFC東京戦(△1-1)で連敗を止めて7試合ぶりの勝ち点を獲得した湘南。FC東京戦からは1選手を入れ替え、1トップには2試合ぶりの先発となるFW指宿洋史を起用した。3試合勝ちなし(2分1敗)の広島は、前節・鹿島戦(△0-0)と同じイレブンでスタート。湘南と同じく3-4-2-1の布陣で臨んだ。[スタメン&布陣はコチラ]勝って残留圏である15位以上のチームの結果を待ちたい湘南が、勢いをもってホーム最終戦に入る。開始6分にはFW山田直輝がペナルティーエリア内で鋭い切り替えし。マイナスのボールをMF齊藤未月が狙ったが、広島GK大迫敬介がおさえた。前半

J1リーグ
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FC東京、逆転優勝へ望みつなぐドロー…浦和は残留を決め切れず

[11.30 J1第33節 FC東京1-1浦和 味スタ]J1は30日に第33節を開催し、味の素スタジアムではFC東京と浦和レッズが対戦。前半39分にMFマルティノスの得点で浦和が先制するが、後半23分にFW田川亨介が同点ゴールを奪い、1-1の引き分けに終わった。首位の横浜FMを勝ち点1差で追う2位のFC東京は23日のJ1第32節湘南戦(△1-1)から先発2人を入れ替え、MF三田啓貴、DF渡辺剛らを先発起用。一方、勝利すれば自力で残留を決める浦和は24日のACL決勝第2戦アルヒラル戦(●0-2)から先発4人を入れ替え、マルティノス、MF山中亮輔、MF柏木陽介、MF森脇良太らがスターティングメンバーに名を連ねた。[スタメン&布陣はコチラ]FC東京にとって、ホームでの浦和戦は鬼門。04年以降、カップ戦を含めて14戦未勝利(5分9敗)と勝利から見放されているが、序盤からホームチームがゴール

J1リーグ
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【第98回全国高校サッカー選手権予選】日大藤沢、市立船橋が全国切符を掴む!夏全国Vの桐光学園は県決勝敗退

11月30日に第98回全国高校サッカー選手権予選の決勝が神奈川、千葉で行われ、日大藤沢と市立船橋がそれぞれ代表権を掴んだ。12月1日は新潟予選決勝が行わなわれる。 神奈川では全国総体優勝校でセレッソ大阪加入内定のFW西川潤を擁する桐光学園と5年ぶりの王座奪還を狙う総体予選4強の日大藤沢が激突。スコアレスで迎えた59分、日大藤沢はMF植村洋斗の突破からMF浅野葵が決め先制に成功すると、この虎の子の1点を守り切り全国切符を手にした。最激戦区千葉では高校年代最高峰のリーグ、プレミアリーグ2019 EASTで戦う市立船橋と流通経済大柏が7年連続で全国の舞台をかけて対決。後半に入り点の取り合いとなった一戦は57分の清水エスパルス内定のMF鈴木唯人の決勝弾により3-2で市立船橋が勝利し3年ぶりの優勝を決めた。代表校と決定日は以下の通り。 ■代表校・代表決定日 ▽北海道・東北北海道予選:北海(1

全国高校サッカー選手権
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