今日11月27日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日11月27日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本FW田中達也(新潟、1982)*鋭いドリブルと瞬発力が持ち味の快速ストライカー。MF大迫希(藤枝、1990)*精度の高い右足キックが持ち味。鹿児島城西高では大迫勇也(ブレーメン)と同期。DF常田克人(仙台、1997)*青森山田高出身。左利きの長身DFで、足もとの技術も高い。元選手FWロベルト・マンチーニ(元サンプドリアほか、1964、イタリア)*90年代を代表するFW。引退後はインテルなどビッグクラブの監督を歴任した。ほかジミ・ヘンドリックス(ミュージシャン、1942)小室哲哉(音楽プロデューサー、1958)杉田かおる(女優、1964)小野正嗣(作家、1970)浅野忠信(俳優、1973)片桐仁(ラーメンズ:芸人、1973)松島聡(Sexy Zone:ア

誕生日
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クロアチア紙がキング・カズに注目「彼がプロになった時、ディナモの選手は誰も生まれていない」

横浜FCが来季の1部昇格を決めたこともあり、カズの動向は欧州でも注目を集めているようだ。かつて同選手がプレーしたクロアチアのメディアも関心を寄せている。 横浜FCが2020年シーズンのJ1昇格を決めたことにより、52歳のカズこと三浦知良の動向が、かつてプレーした国で話題となっているようだ。 クロアチアメディア『24sata』はカズの特集記事を展開し「引退って何ですか?」という見出しで52歳のなったカズのキャリアについて紹介している。 「日本のアイコン、ミウラが生まれて半世紀が過ぎた。彼は90年代ですでにベテランの域に入っていたが、引退という文字は彼にはまだまだ関係のないことなのかもしれない」 「ミウラは2005年に38歳で横浜にやってきて、そこから13シーズンで約270試合ピッチに立っている」 また、1999年にカズがクロアチア・ザグレブ(現ディナモ・ザグレブ)でプレー

横浜FC
三浦知良
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イタリアで人種差別に抗議しピッチを去ったGKに退場処分…選手の団結で試合は中止に

イタリアのスタジアムでまたしても人種差別問題が起こった。 エッチェッレンツァ(イタリア5部)に所属するアガッザネーゼのGKオマル・ダッフェが人種差別に抗議してピッチを去ったところ、主審に退場処分を命じられた。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』などが24日、報じている。 セネガル出身のダッフェは、エッチェッレンツァリーグ第13節バーニョレーゼ戦に出場したが、試合開始から30分が経過した頃、選手との交錯をきっかけに、ホームの観客席から人種差別的な侮辱が浴びせられた。するとセネガル人GKは、人種差別に抗議。身に着けていたGK用手袋を地面に投げ捨ててピッチを離れると、主審から退場処分を命じられた。しかしアガッツェーゼのチームメートらがダッフェのために団結。全員でピッチから退場したため、主審は試合の中断を余儀なくされた。 なお『スカイスポーツ』は、主審が人種差別的な侮辱の言葉が向けら

エッチェッレンツァ
アガッザネーゼ
オマル・ダッフェ
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ボローニャ地元紙もCB冨安健洋に納得「良い結果。壊滅の守備で彼が唯一の救い」

ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋は、24日のパルマ戦に先発出場し、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』から高く評価された。ボローニャは24日、セリエA第13節でパルマとホームのスタディオ・ダッラーラで対戦。前半17分にデヤン・クルセフスキの先制点を許したが、同40分にコーナーキックからロドリゴ・パラシオのゴールで同点に追いついた。その後、後半26分に再び失点したボローニャだったが、試合終了間際にブレリム・ジェマイリが豪快なボレーシュートをねじ込んで2-2の引き分けに持ち込み、連敗を3でストップさせた。ケガから復帰し、約1か月半ぶりにセリエAのピッチに立った冨安は、同僚のセンターバック2人の出場停止に伴い、ボローニャ移籍後初めてCBとして出場。ネウエン・パスと交代する後半39分までプレーした。地元紙は、先発した守備陣で唯一となる及第点の「6.5」をつけ、チーム内最高評価を得たジェマイ

冨安健洋
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コパ・リベルタで大活躍のガビゴルにニューカッスルが関心…冬にレンタル移籍を打診か

先日、コパ・リベルタドーレス決勝で2ゴールを決めたフラメンゴFW、ガビゴルことガブリエル・バルボサが、プレミアリーグに新天地を求めることになるかもしれない。イギリス『The Chronicle』が伝えたところによると、プレミアリーグのニューカッスルがガビゴルに関心を寄せており、獲得に向けてオファーの準備をしているという。ガビゴルは現地時間23日に行われたコパ・リベルタドーレス2019決勝、フラメンゴvsリーベル・プレートにおいて、1点を追う展開の89分から立て続けに2ゴールをマークし、フラメンゴの38年ぶり南米制覇に大きく貢献。また、フラメンゴはこの後クラブ・ワールドカップが控えており、ガビゴルがこの大会で活躍した場合、市場価値がさらに高まることは必至となる。1996年生まれ、現在23歳のガビゴルはサントスの下部組織育ちで2013年にトップデビュー。2016年にはインテルへ完全移籍し、ここ

コパ・リベルタドーレス
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マジョルカ監督が久保建英に思うこと…「守備&戦術と注目されない部分で結果を出すようになってきた」

マジョルカのビセンテ・モレノ監督が、日本代表MF久保建英の進歩について語っている。 レアル・マドリーからのレンタル移籍によってマジョルカに加入した久保建英は、当初こそ出場機会が限られ、チームとの連係もぎこちなかったものの、第13節ビジャレアル戦で初得点を決めるなど、最近になってその世界が認めるポテンシャルを発揮し始めている。そしてスペイン『ディアリオ・デ・マジョルカ』とのインタビューに応じたビセンテ・モレノ監督は、久保が攻撃面のほか「守備と戦術」について大きく改善を果たしていると語った。 「本当の久保がビジャレアル戦で見られたか?いや、まだまだ伸び代があると信じているし、期待しているよ。ビジャレアル戦では、攻撃面で素晴らしいレベルを見せてくれたが、しかし同様に注目を浴びない部分でも結果を出し始めていた。つまりは、守備と戦術だよ。正確なポジションニングの意識はしっかりと持たなければな

マジョルカ
久保建英
レアル・マドリー
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【フランス遠征】フランス遠征を行うU-17日本女子代表メンバー21人を発表

11月25日、日本サッカー協会(JFA)はフランス遠征を行うU-17日本女子代表メンバー21人を発表した。日本は12月3、6日にそれぞれサンテティエンヌとオリンピック・リヨンとトレーニングマッチを行い、5日にはU-17フランス女子代表と国際親善試合を行う。 ▽GK1 野田明日香(十文字)21 石田心菜(大阪学芸)18 竹下奏彩(大商学園) ▽DF5 杉澤海星(十文字)3 児玉耀(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)15 百濃実結香(セレッソ大阪堺ガールズ)2 築地育(常葉橘)6 松本奈己(セレッソ大阪堺ガールズ) ▽MF7 伊藤めぐみ(JFAアカデミー福島)14 渡部麗(JFAアカデミー福島)16 山崎愛海(INAC神戸レオンチーナ)4 松久栞南(十文字)8 高和芹夏(セレッソ大阪堺ガールズ)13 中山未咲(ノジマステラ神奈川相模原ドゥーエ)20 山田瑞穂(日ノ本学

U-17日本女子代表
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元日本代表監督アギーレ、初めてメッシを見たときの印象語る

元日本代表監督で現在はレガネスを率いるハビエル・アギーレ監督が、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを最初に見たときの印象を語った。スペイン『マルカ』が報じている。アギーレ監督がメッシを初めて見たのは、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)のセビージャ戦だったという。当時ユースチームに所属していたメッシだが、アギーレ監督が観戦したその試合でわずか10分間でハットトリックを達成したという。「このドワーフ(魔力を持つ、伝説上の小人)は誰なのか、知る必要はなかったよ」と『エル・チリンギート』に語ったアギーレ監督。「彼はボールを持つとゴールし、またゴール。10分で3点も取ったんだ。彼は少し毛むくじゃらの男だった。まるで小さなネズミのようだったよ。だが、なんて凄まじい選手なんだ!」と興奮気味に回想した。

リオネル・メッシ
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今日11月26日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日11月26日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本MF倉田秋(G大阪、1988)*積極的な仕掛け、アグレッシブさが持ち味。パスセンスも抜群。DF輪湖直樹(福岡、1989)*積極果敢な攻撃参加と精度の高い左足クロスが持ち味のDF。GKカミンスキー(磐田、1990、ポーランド)*GK大国ポーランド出身の守護神。長いリーチを生かしたセーブ、反射神経が持ち味。DFキム・ミンテ(札幌、1993、韓国)*フィジカルの強さと正確なフィードも持ち合わせるMF。海外FWダニー・ウェルベック(ワトフォード、1990、イングランド)*恵まれた身体能力と技術を武器とする長身のストライカー。DFガブリエウ・パウリスタ(バレンシア、1990、ブラジル)*スピードをいかしたインターセプトが魅力のDF。DFアーロン・ワン・ビサカ(マ

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J2京都 歴史的13失点大敗…昇格どころか中田監督退任へ 実好コーチが後任か

J2京都の実好コーチ 歴史的大敗で、10年ぶりの昇格は夢へと散った。勝てばJ1昇格プレーオフ圏の6位に入る可能性もあった中、J2京都は98年のC大阪が記録した9失点を大幅に超えるJワースト13失点。プレーオフ進出を逃したことで中田一三監督(46)が今季限りで退任することが24日、分かった。 前半だけで4失点。練習で使用するカラーコーンのように足が止まった後半は9失点を重ねた。指揮官は「受け止めがたい。これ以上、何も言うことはない。精度が全く違った」と声を絞り出すのが精いっぱいだった。 今季、就任した中田監督はポゼッションサッカーを展開して一時は首位に立った。一方で選手とのコミュニケーション不足もあり、シーズン終盤の失速の一因となった。後任は実好礼忠コーチ(47)の昇格が最有力だ。 10年ベスト11に輝いたDF増川隆洋(40)やFWエスクデロ競飛王(31)も退団。また強化部

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中田一三監督
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