U-17W杯はブラジルホスト国V!後半39分からの逆転でメキシコ下す

U-17ワールドカップの決勝が17日に行われ、U-17ブラジル代表がU-17メキシコ代表を2-1で下し、ホスト国優勝を飾った。ブラジルの優勝は2003年以来8大会ぶり4回目となった。土壇場でブラジルが試合をひっくり返した。後半21分に先制を許したブラジルだが、同39分にPKを獲得。これをFWカイオ・ジョルジが決めて同点とすると、同アディショナルタイム3分、右クロスに対して走り込んだ途中出場のFWラザロがゴールネットを揺らし、試合をひっくり返した。ブラジルはグループリーグから無敗の7連勝で頂点に。メキシコはグループリーグは1勝1分1敗と苦戦したが、決勝トーナメント初戦で日本を破って勢いに乗り、準優勝という成績を残した。

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【2019 Jユースカップ 第 27 回Jリーグユース選手権大会】名古屋グランパスU18、ガンバ大阪ユースを破り8年ぶりV

11月17日、2019 Jユースカップ 第27回Jリーグユース選手権大会の決勝がミクニワールドスタジアム北九州で開催され、名古屋グランパスU18(愛知)がガンバ大阪ユース(大阪)を破り8年ぶり2回目の優勝を決めた。 プレミアリーグWEST首位で第43回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会覇者の名古屋グランパスU18が同2位のガンバ大阪ユースを大会MVPに選出されたFW榊原杏太や同得点王に輝いたFW村上千歩らのゴールにより4-0で退け8年ぶりの優勝を飾った。 ▽2019 Jユースカップ 第 27 回Jリーグユース選手権大会 準決勝 2019.11.10 アビスパ福岡 U-18(福岡) 1 - 3 ガンバ大阪ユース(大阪)2019.11.10 名古屋グランパスU18(愛知) 2 - 2 PK 4 - 2 大宮アルディージャU18(埼玉) 決勝 2019.11.17

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今日11月18日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日11月18日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本DF市村篤司(讃岐、1984)*豊富な運動量と積極的な攻め上がりが持ち味のDF。MF末吉隼也(相模原、1987)*精度の高い長短のキックが持ち味のボランチ。MF戸高弘貴(町田、1991)*切れ味鋭いドリブルを武器に関西大学選抜の経験も持つMF。FW杉本健勇(浦和、1992)*C大阪U-18出身。長身ながらスピードがあり、足もとの技術も高いFW。DFウォン・ドゥジェ(福岡、1997、韓国)*17年に福岡へ加入。長身の潰し屋として中盤起用もこなす。FWウェリング・ピアス(C大阪、1998、オーストラリア)*18年途中にメルボルン・ビクトリーから加わった長身アタッカー。海外MFマーク・オルブライトン(レスター・シティ、1989、イングランド)*奇跡のプレミア

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【第98回全国高校サッカー選手権予選】選手権出場権を尚志、昌平、京都橘、明秀日立などが17日に獲得

11月17日、第98回全国高校サッカー選手権予選の決勝が6地域で行われ、尚志(福島)、明秀学園日立(茨城)、昌平(埼玉)、京都橘(京都)、和歌山工(和歌山)、大分(大分)が代表権を獲得した。抽選会は18日に行われ、全代表校は12月4日に決定する。代表校と決定日は以下の通り。 ■代表校・代表決定日 ▽北海道・東北北海道予選:北海(11年ぶり10回目)青森県予選:青森山田(23年連続25回目)岩手県予選:専大北上(初出場)宮城県予選:仙台育英(3年連続34回目)秋田県予選:秋田商(5年連続45回目)山形県予選:山形中央(3年ぶり12回目)福島県予選:尚志(6年連続11回目) ▽関東茨城県予選:明秀学園日立(3年連続4回目)栃木県予選:矢板中央(3年連続10回目)群馬県予選:11月24日(前橋育英vs健大高崎)埼玉県予選:昌平(2年ぶり3回目千葉県予選:11月30日東京都A予選:國學院久

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【第98回全国高校サッカー選手権福島予選】全国総体4強の尚志がFW染野の決勝弾で6連覇達成

第98回全国高校サッカー選手権福島予選2次大会(3回戦~決勝)決勝が11月17日に西部サッカー場で行われ、全国総体4強の尚志が1-0で聖光学院を下し6年連続11回目の全国大会出場を決めた。 後半2分、鹿島内定FW染野唯月のループシュートによって挙げたゴールが決勝点となり1-0で勝った尚志が6連覇を達成し全国切符を手にした。 ▽第98回全国高校サッカー選手権福島予選 決勝 2019.11.1712:10尚志(福島) 1 - 0聖光学院(福島)

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マンチェスター・C、サネ退団なら代役はコマンか…ペップが古巣バイエルンから教え子獲得を検討

マンチェスター・シティがリロイ・サネのバイエルン・ミュンヘン移籍に備えて、キングスレイ・コマンに関心を寄せているようだ。イギリス『スカイスポーツ』が伝えている。 昨シーズン、ジョゼップ・グアルディオラ監督の信頼を勝ち取るに至らなかったサネは、今夏に退団を見据える。中でも、アリエン・ロッベンとフランク・リベリが退団したバイエルン行きが濃厚と考えられていた。しかし、8月のコミュニティ・シールドで膝の前十字靭帯断裂の重傷を負い、長期離脱を強いられ、移籍の話も白紙となる。 それでも、バイエルンはサネ獲得を諦めていない模様。ドイツ『シュポルト・ビルト』の報道によれば、来冬の移籍市場で再び1億ユーロ(約120億円)近くのオファーをマンチェスター・Cに提示することが予想されている。 今夏には頑なに売却を拒んだマンチェスター・Cだが、仮にサネが退団することになれば、バイエルンに所属するコマンを

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アザール、ベルギー代表で歴代単独2位の得点数達成…通算32ゴール記録

ベルギー代表FWエデン・アザール(レアル・マドリード)の代表得点数が同国歴代2位となった。レアル・マドリードの公式HPが16日に伝えている。 EURO2020予選のグループI第9節が16日に行われ、既に本戦出場が決定している首位ベルギーと2位ロシア代表が対戦した。ベルギーは19分にトルガン・アザールのゴールで先制すると、エデン・アザールが33分と40分にそれぞれゴールを記録。その後ロメル・ルカクが追加点を挙げて、ベルギーは4-1でロシアに勝利を収めた。 レアル・マドリードの公式HPによると、エデン・アザールはロシア戦での2ゴールにより、同国で歴代単独2位となるゴール数に達した模様だ。エデン・アザールの代表通算ゴール数は32となり、ポール・ヴァン・ヒムストとベルナルド・フォールフォフの30ゴールを上回った。なお、32ゴールを上回るゴール数を記録しているのは、ロシア戦でも得点を挙げたロ

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【第98回全国高校サッカー選手権予選】6地域で17日に全国選手権代表校が決定!

11月17日、第98回全国高校サッカー選手権予選の決勝が福島、茨城、埼玉、京都、和歌山、大分の6地域で行われ、代表校が決定する。抽選会は18日に行われ、全代表校は12月4日に決定する。対戦カードおよびキックオフ時刻は以下の通り。 ▽決勝対戦カード(17日) 福島県予選:尚志vs聖光学院(12時10分)茨城県予選:鹿島学園vs明秀学園日立(13時00分)埼玉県予選:西武台vs昌平(14時05分)京都府予選:京都橘vs洛北(13時00分)和歌山県予選:和歌山南陵vs和歌山工(10時05分)大分県予選:大分vs柳ヶ浦(14時05分) ■代表校・代表決定日 ▽北海道・東北北海道予選:北海(11年ぶり10回目)青森県予選:青森山田(23年連続25回目)岩手県予選:専大北上(初出場)宮城県予選:仙台育英(3年連続34回目)秋田県予選:秋田商(5年連続45回目)山形県予選:山形中央(3年ぶり

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今日11月17日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日11月17日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本 GK上福元直人(東京V、1989)*身体能力が高く、俊敏性やキック精度の良さが持ち味のGK。FWフアンマ・デルガド(大宮、1990)*屈強な身体と柔らかい動きが強みのFW。高木琢也監督とは長崎を初のJ1昇格に導いて以来の師弟関係。MF石原崇兆(仙台、1992)*ユーティリティー性と豊富な運動量が武器のサイドアタッカー。MF青木翼(群馬、1993)*局面を一発で変える左足キックを武器とするMF。MF前田直輝(名古屋、1994)*細かいタッチのドリブラー。密集をスルリと抜け出していく上手さとキレがあるMF。GK田中雄大(相模原、1995)*青森山田高、桐蔭横浜大出身の守護神。同姓同名がサッカー界には多いので注意。DFジョ・ジヌ(松本、1999、韓国)*

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【第98回全国高校サッカー選手権予選】青森山田、静岡学園、國學院久我山などが全国へ 大津は熊本国府に敗れる

11月16日、第98回全国高校サッカー選手権予選の決勝が9地域で行われ、10代表が決定した。新たに全国切符を掴んだのは青森山田(青森)、國學院久我山(東京A)、都立東久留米総合(東京B)、静岡学園(静岡)、愛工大名電(名古屋)、五條(奈良)、草津東(滋賀)、興國(大阪)、龍谷(佐賀)、熊本国府(熊本)。 青森では野辺地西と対戦した絶対王者・青森山田が苦しみながらもスコアレスで突入したPK戦の末に勝利し23連覇を達成した。東京Aブロックでは國學院久我山が10年ぶりの王座奪還を狙う帝京を振り切り全国へ。静岡決勝ではプリンスリーグ東海で共に戦う名門・静岡学園と富士市立が激突。静岡学園が6-1で勝利し見事に全国切符を手にした。代表校と決定日は以下の通り。 ■代表校・代表決定日 ▽北海道・東北北海道予選:北海(11年ぶり10回目)青森県予選:青森山田(23年連続25回目)岩手県予選:専大北上

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