【第98回全国高校サッカー選手権熊本予選】熊本国府、大津の連覇を阻止!6年ぶりV

11月16日に第98回全国高校サッカー選手権熊本予選決勝、大津対熊本国府が水前寺競技場で行われ、熊本国府が勝利し6年ぶり3回目の全国大会出場を決めた。 大会連覇を狙う高校年代最高峰のリーグ、高円宮杯 JFA U−18サッカープレミアリーグ2019 WEST所属の大津と6年ぶりの優勝を目指す熊本国府の一戦はMF高原大騎の前半のゴールにより先制に成功した熊本国府が大津の猛攻を防ぎ切り1-0で勝利し全国切符を手にした。 ▽第98回全国高校サッカー選手権熊本予選 決勝 2019.11.1612:05熊本国府(熊本)1 - 0大津(熊本)

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【第98回全国高校サッカー選手権東京予選】國學院久我山が選手権出場へ 帝京は10年ぶりの全国を逃す

11月16日、第98回全国高校サッカー選手権東京予選2次トーナメントのAブロック決勝、國學院久我山対帝京が駒沢陸上競技場で行われ、國學院久我山が4-2で勝利し4年ぶり8回目となる全国大会出場を決めた。 関東大会、インターハイ予選覇者の國學院久我山は59分にFW山本乾太にゴールを許し同点に追いつかれるも、69分にエースFW山本航生が勝ち越しゴールを決めると、後半アディショナルタイムにはFW清井大輔がゴールネットを揺らし帝京を突き放し全国への扉を開いた。プリンスリーグ関東所属の帝京は2点のビハインドから一度は追いつくも、無念の敗戦。10年ぶりの全国選手権出場を逃した。 ▽第98回全国高校サッカー選手権東京予選 2次TA決勝 2019.11.1611:00國學院久我山(東京) 4 - 2帝京(東京) 2次TB決勝 2019.11.1613:15東海大高輪台(東京) 0 - 1都立東久留米

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イブラ、セリエA復帰が決定的か…ミランが獲得に向けて本腰入れる

今シーズン限りでロサンゼルス・ギャラクシーを退団するもとスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチは、セリエAへと復帰する模様だ。15日にイタリア紙『カルチョメルカート』が報じている。 イブラヒモヴィッチは契約満了を迎える12月31日で同クラブを退団することを発表。以前は次なる新天地はスペインに決定したとの報道も相次いでいたが、複数メディアによりイタリア復帰が濃厚であると伝えられている。 同紙によるとミランが同選手の復帰を熱望しているという。現在セリエAにて4勝1分け7敗で14位に沈んでいるミランは、イブラヒモヴィッチの獲得を機に巻き返しを狙っているようだ。クラブのフロントは同選手の獲得に本腰を入れるとのことで、1月の移籍市場において獲得を最優先するという。 ミランの他にもバルセロナやインテル、ユヴェントスなどの強豪を渡り歩いたイブラヒモヴィッチは現在38歳。同選手の新天

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【キリンチャレンジカップ】U-22日本代表、選手背番号が発表 10番三好、7番堂安、17番久保

11月15日、日本サッカー協会(JFA)は17日にエディオンスタジアム広島で行われるキリンチャレンジカップのコロンビア戦に臨むU-22日本代表の選手背番後を発表した。背番号10は三好康児(アントワープ)。MF堂安律(PSV)は7番、MF久保建英は17番を背負う。メンバーは以下の通り。 ▽GK1大迫敬介(サンフレッチェ広島)12谷晃生(ガンバ大阪) ▽DF4板倉滉(フローニンヘン)16岩田智輝(大分トリニータ)6長沼洋一(愛媛FC)2立田悠悟(清水エスパルス)14原輝綺(サガン鳥栖)15瀬古歩夢(セレッソ大阪) ▽MF3中山雄太(ズヴォーレ)10三好康児(アントワープ)8田中駿汰(大阪体育大)20高宇洋(レノファ山口FC)7堂安律(PSV)11食野亮太郎(ハーツ/スコットランド)5菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)21橋岡大樹(浦和レッズ)19鈴木冬一(湘南ベルマーレ)22菅原由勢

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今日11月16日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日11月16日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本 MF枝村匠馬(栃木、1986)*正確なパスさばきやスペースを突く動きが得意な攻撃的MF。DF太田賢吾(岩手、1995)*川崎F U-18、大阪体育大出身の攻撃的サイドバック。 海外MFマルセロ・ブロゾビッチ(インテル、1992、クロアチア)*攻守で献身に働くMF。高い技術力と視野の広さ、球際での強さが武器。DFネウソン・セメド(バルセロナ、1993、ポルトガル)*果敢な攻撃参加を武器とするサイドバック。近年は左でも起用されている。 元選手DFアリー・ハーン(元アヤックス、1948、オランダ)*元オランダ代表。中国、アルバニアなどの代表監督も務めた。MFポール・スコールズ(元マンチェスター・U、1974、イングランド)*マンU一筋だったMF。

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高校サッカーの変わりゆく光景、監督と選手のカタチ

晩秋の冷たく乾いた風が、芝生の香りを鼻腔(びくう)へと運んでくる。スタンドからはサッカー部員たちの大きな歌声が美しくも響く。ゴール裏でカメラを構えていると、選手の息遣いが聞こえてきた。 ゴール前で競り合う日大藤沢(白)と橘(えんじ)の選手たち ■神奈川県大会4強決まる またこのシーズンがやってきた。新年の風物詩、高校サッカー全国選手権をかけた地区予選が佳境を迎えている。11月9日、全国有数の激戦区、神奈川は準々決勝3試合が行われた。 ベスト8と言っても夏のインターハイで全国を制し、U-17ワールドカップ(W杯、10月26日~11月17日)ブラジル大会への参加でエースFW西川潤(3年)を欠く桐光学園は準決勝からの登場。変則的に6チームが4強入りをかけて戦った。相模原ギオンスタジアムで行われた2試合は、どちらも1点を争う好勝負となった。 湘南工科大付-桐蔭学

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【第98回全国高校サッカー選手権予選】9地域で16日に全国選手権代表校が決定!

11月16日、第98回全国高校サッカー選手権予選の決勝が9地域で行われ、10代表が新たに決定する。 青森、東京(A・Bブロック)、静岡、愛知、滋賀、奈良、大阪、佐賀、熊本の9地域で決勝が行われ、全国大会出場10校が新たに決定する。青森では青森山田が23連覇に挑戦。東京Aブロックでは國學院久我山と10年ぶりの王座奪還を狙う帝京が激突する。静岡決勝ではプリンスリーグ東海で共に戦う名門・静岡学園と富士市立が全国切符をかけて戦う。代表校と決定日は以下の通り。 ■代表校・代表決定日 ▽北海道・東北北海道予選:北海(11年ぶり10回目)青森県予選:11月16日(青森山田vs野辺地西)岩手県予選:専大北上(初出場)宮城県予選:仙台育英(3年連続34回目)秋田県予選:秋田商(5年連続45回目)山形県予選:山形中央(3年ぶり12回目)福島県予選:11月17日 ▽関東茨城県予選:11月17

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第100回天皇杯の日程が決定!『ベストアマチュアシード』も発表される

日本サッカー協会(JFA)は14日、2020年度に開催される『天皇杯 JFA 第100回全日本サッカー選手権大会』のマッチスケジュールが決定したことを発表した。 同大会は2020年5月23日・24日に開幕し、決勝は2021年1月1日に行われる。全88チームによるノックアウト方式で実施され、J1から18チーム、J2から22チーム、都道府県代表を決定する都道府県選手権への参加を免除する『ベストアマチュアシード』として1チーム、都道府県代表として47チームが出場。『ベストアマチュアシード』には日本フットボールリーグ(JFL)からHonda FCが選出された。 以下、マッチスケジュール 【1回戦】5月23日(土)、24日(日) [予備日:5月25日(月)]※アマチュアシードチーム、都道府県代表チーム出場 【2回戦】6月10日(水) [予備日:6月24日(水)]※J1、J2チーム出場 【

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今日11月15日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日11月15日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本 DF小林祐三(鳥栖、1985)*1対1の強さとスピードを生かした攻撃参加が持ち味のDF。17年に加入した。FW山本大貴(岡山、1991)*運動量と裏に抜ける動きが武器のFW。シャドー起用でも効果的な働きができる。 海外FWパウロ・ディバラ(ユベントス、1993、アルゼンチン)*万能アタッカー。スピード感溢れるタイミング良い飛び出し、精度抜群のシュートが武器。 元選手DFウリ・シュティーリケ(元R・マドリーほか、1954、ドイツ)*W杯史上初めてPK戦で失敗した元ドイツ代表。元韓国代表監督。FWパトリック・エムボマ(元G大阪ほか、1970、カメルーン)*G大阪で「浪速の黒豹」と呼ばれ活躍した元カメルーン代表。DFヨン・ヘイティンハ(元アヤ

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【第98回全国高校サッカー選手権東京予選】東京A・Bブロック決勝が16日に開催

11月16日、第98回全国高校サッカー選手権東京予選2次トーナメントのA・Bブロックの決勝が駒沢陸上競技場で行われる。 Aブロックでは関東大会、インターハイ予選覇者の國學院久我山とプリンスリーグ関東所属で10年ぶりの王座奪還を狙う帝京が激突する。國學院久我山が勝てば4年ぶり8回目の全国、帝京が勝てば10年ぶり35回目の全国大会出場となる。 Bブロック決勝では東京朝鮮中高級学校を退け初の決勝進出を決めた東海大高輪台と準決勝で関東一を下した8年ぶりの王座奪還を狙う都立東久留米総合が対戦する。Aブロック決勝は11時、第2試合は13時15分キックオフ予定となっている。 ▽第98回全国高校サッカー選手権東京予選 2次TA決勝 2019.11.1611:00國學院久我山(東京) -帝京(東京) 2次TB決勝 2019.11.1613:15東海大高輪台(東京) -都立東久留米総合(東京)

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